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涙ぐましい処置

普段寝ているベッドは、いわゆる宮付きのベッドです。
ということで、枕下には本が山積みになっていたりします。寝る前に読んだりするからです。
で、寝る前に読むのはいいのですが、ベッドについてる電球の明かりが微妙に暗い。今一つ使えません。
仕方ないので部屋のライトをつけて寝る前に消す、ということにしていたのですが、
リモコン式のシーリングライトは夜光塗料が蛍光灯に塗ってあるタイプで、寝る前だと結構明るくて気になるのです。
便利だと思って買ったら意外な落とし穴が…。
確かに状況次第では便利ではあるのですが、真っ暗でないと眠りにくいので寝るしばらく前に消すようにしています。
で、消している間は部屋の端っこにあるダウンライトを点けています。
こちらは光量は十分なのですが、リモコンがないのでベッドから出てスイッチを切らないといけません。
そんな些細なことがこれからの季節は微妙に辛いのです。
Q.そこで採った解決策は何か。
A.ベッドのライトの周りにアルミホイルを敷く。
ゴールデンタイムの番組でやってる節約生活の知恵が初めて役に立ったかもしれません。
とりあえず本くらいは読める程度には明るくなりました。
…電球が切れたらもう少し明るいのにしようっと。
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